視聴覚教育センターと地下資源館の建物は連結しており、全体として4階建ての構造(延床面積5,301.235m²)となっています。
図をクリックすると、その場所の説明が表示されます。
ここでプラネタリウムの投映をします。座席数は170です。
観覧前に自動券売機でチケットをお求めください。(大人300円、小人100円、団体観覧は料金が異なります。)
詳しくは、プラネタリウムをご覧ください。
プラネタリウム観覧前にトイレを済ませておいてください。
各種の講座や教室の会場として利用されます。
学校向けの理科教育に使用される他、ワークショップも開催します。
学校向けの理科教育に使用されます。
豊橋市小中学生競書大会作品展は、この部屋の前の廊下が会場となります。
映画会、各種イベント、小柴記念賞授賞式などの会場として使われます。一般の方のご利用もできます。
詳しくは、利用案内をご覧ください。
こちらから地下資源館へ入館できます。
車椅子やベビー・カーをご使用の方は、地下資源館屋上の出入口からエレベーターで入館できます。
地下資源館への入館は無料です。
エレベーターはありません。プラネタリウムへはこの階段を上ってください。
車椅子やベビー・カーをご利用の方は、職員が手伝いますので、事務室までご連絡ください。
障害者、乳幼児向けのトイレです。おむつを換えるための設備(ベビー・シート)もあります。
赤ちゃんに授乳するときに使用してください。
おむつを換えるなら、隣にある多目的トイレが便利です。
一般的な男子トイレです。(和式)
一般的な女子トイレです。(和式)
さまざまな展示を行う、視聴覚教育センターの中心的な場所です。常設展示場として使用される他、企画展の会場としても使用されます。
常設展示については視聴覚教育センターの展示紹介をご覧ください。
また、企画展などの期間限定の行事については、イベントをご覧ください。
各種の行事をここで行っています。
行事についての詳しい情報は、イベントをご覧ください。
視聴覚教育センターの事務室です。地下資源館に関することもこちらで扱っています。
地下資源館発行の絵はがきはこちらでお求めください。地下資源館事務室では販売しておりません。
視聴覚教育センターの正面玄関です。こちらから、地下資源館へ入館することができます。
主に銅鉱石を採掘していた三重県紀州鉱山(1980年閉山)の坑道をモデルにつくられたトンネルです。
採掘をする坑夫の模型があります。
各種図書の閲覧ができます。(図書の貸出しは行っておりません)
また、実験ショーの会場としても利用されます。
地下資源館の事務室です。
地下資源館発行の絵はがきは、こちらではなく、視聴覚教育センターの事務室で販売しています。
障害者向けのトイレではありません。障害者の方には、地下1階のトイレが便利です。
この展示室では、外国産の鉱物や工業原料となる鉱石を展示しています。
メイン展示は、中国の北京地質博物館、アメリカのデンバー自然史博物館、オーストラリアのビクトリア州立博物館から寄贈された鉱物のコーナーです。
パワー・ストーン、1月から12月までの誕生石など、宝石の元となる原石鉱物の展示をおこなっています。
地下資源館地下1階と地下資源館屋上を結ぶエレべーターです。このエレベーターは、視聴覚教育センターとは接続していません。
エレベーター横のもぐらロボット。
記念スタンプもどうぞ。
展示室1では、地下資源開発、地下資源の利用、金属材料に関する展示を行っています。
詳しい展示内容については地下資源館の展示紹介をご覧ください。
視聴覚教育センターの多目的トイレとは異なり、乳幼児向けの設備はありません。
一般的な男子トイレです。(和式)
一般的な女子トイレです。(和式)
展示室2では、非金属材料、エネルギー、未来のエネルギー、Q&A、海洋開発に関する展示を行っています。
詳しい展示内容については地下資源館の展示紹介をご覧ください。