ユーティリティ(Utility)

地下資源館 - 施設について

豊橋市地下資源館

くらしをささえる資源とエネルギーの博物館

子どもの未来のために
For the future of our children

科学技術の発達に伴い、石油をはじめとする地下資源の利用は年々増加の一途をたどっています。しかし、資源は有限のため、代替エネルギーや、省資源・省エネルギーの必要性が高まってきています。

当館は、次代を担う子供達が、これらの問題に深い関心を寄せ、未来を切り開いていく礎となることを願い、国際児童年記念事業の一環として1980年(昭和55年)に開館しました。

地下資源館 建設の概要
所在地 豊橋市大岩町字火打坂19の16
開館 1980年11月1日(土)
敷地面積 2,200m²
建物延床面積 2,007.97m²
構造 鉄筋コンクリート、地上1階地下1階、導入トンネルつき