視聴覚教育センター - 施設について

年報

  • 平成30年度 豊橋市視聴覚教育センター・地下資源館 年報(751KB)
  • 平成29年度 豊橋市視聴覚教育センター・地下資源館 年報(1.2MB) 条例付き(2.4MB)
  • 平成28年度 豊橋市視聴覚教育センター・地下資源館 年報(2.5MB)
  • 平成27年度 豊橋市視聴覚教育センター・地下資源館 年報(3.0MB)
  • 平成26年度 豊橋市視聴覚教育センター・地下資源館 年報(1.9MB)
  • 平成25年度 豊橋市視聴覚教育センター・地下資源館 年報(4.5MB)
  • 平成24年度 豊橋市視聴覚教育センター・地下資源館 年報(2.3MB)
  • 豊橋市視聴覚教育センター

    見る、聞く、そして体験!

    視聴覚教育センターは、風光明媚な岩屋山麓に位置し、1974年(昭和49年)に開館しました。
    緑豊かな環境の中で、児童生徒の学習の場、家族そろって楽しんでいただく場として、多くの市民の皆さんに親しんでいただいています。

    特に、市内小学校4年生対象に実験学習、プラネタリウム学習、科学展示学習など、学校内では実現しにくい学習環境を提供し、児童に学習への意欲づけを行うとともに、角度を変えた見方・考え方を養っています。

    視聴覚教育センター 建設の概要
    所在地 豊橋市大岩町字火打坂19の16
    開館 1974年10月9日(水)
    敷地面積 13,291m²
    建物延床面積 3,293.265m²
    構造 鉄筋コンクリート造2階建(一部地下1階)
    プラネタリウム併設、更新1989年度、2011年度

    豊橋市地下資源館

    くらしをささえる資源とエネルギーの博物館

    子どもの未来のために
    For the future of our children

    科学技術の発達に伴い、石油をはじめとする地下資源の利用は年々増加の一途をたどっています。しかし、資源は有限のため、代替エネルギーや、省資源・省エネルギーの必要性が高まってきています。

    当館は、次代を担う子供達が、これらの問題に深い関心を寄せ、未来を切り開いていく礎となることを願い、国際児童年記念事業の一環として1980年(昭和55年)に開館しました。

    地下資源館 建設の概要
    所在地 豊橋市大岩町字火打坂19の16
    開館 1980年11月1日(土)
    敷地面積 2,200m²
    建物延床面積 2,007.97m²
    構造 鉄筋コンクリート、地上1階地下1階、導入トンネルつき